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蛍光灯の取り替えと、子の成長

先日、お稽古部屋の蛍光灯が一本切れました。
たった一本切れても、なんだか暗い感じです。

今の蛍光灯って、
インバーターだとか、省エネ、最後まで明るい、長持ちだ、とうたって
お値段の高いものがありますが

残念なことに、そのような蛍光灯が長持ちした ためしがありません。

我が家だけでしょうか?

普通に寿命を迎えますし、
昔のように 最後は薄暗くなって 力尽きるようです。

だから、もう、そのような蛍光灯を買うのをやめました。
「○○時間使える」と書いてあっても、所詮保証もなく、期待するだけ無駄です。

今は「目にやさしい」「長時間でも目が疲れない」を重視しています。

四本組の一本が切れたので
4本全部新品に替えました。


残り3本は、まだ使えるので全て替えるのは
勿体ない気がしましたが、
新旧混ぜて使うと、通電の観点からは非効率だときいて素直に取り替えました。

4本新品にしたら、とても明るく、爽やかな気分です。

蛍光灯の交換は、脚立を出してこなくてはならないし、
お琴は どかさなくちゃならないし、
面倒で嫌いですが、

なんと! 夕飯のまわしをしている間に
息子が全て取り替えてくれました。

いつの間にか、脚立なしで、座椅子に立つだけで 手が届くみたいです。

我が家は 天井高なので
私も、主人も脚立を使わないと 手が とどかないのですが…

しかも、これが とても セッティングし難い蛍光灯でして

よく感電もせず(勿論、断電したとおもいますが笑)
一人で交換できたな、と頼もしく思いました。

最近、たまに  息子の成長を感じます。

男の子だから、まだまだ 幼い部分がありますが、
一昨日は言われた言葉に ドキッ!!!! っとしました。

また、のんびり書いてゆきます。

 

 

 

 

 

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レッスン・琴に関すること

2017.11.22

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